知らずに使っているかもしれない、ちょっと恥ずかしいかもしれない日本製英語あれこれ

イギリスの友人が、教えてくれたビデオ。

 

あやしい、ちょっと恥ずかしい、赤面させてくれちゃう

ジャパニーズ・イングリッシュ

あの有名な飲みものまで、
うわ~~~

ひょっとして、自分も知らづに、使っているかも。
うわ~~~~~


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ランディ・パウシュ教授の「心から伝えたい事」 ---  最後の授業    要約と英語スピーチ全文

 2007年9月18日、カーネギーメロン大学で行われた、

ランディー・パウシュ教授 ( コンピューター・サイエンス、46歳)の The last lecture。

 

子供時代の夢と自身の人生を振り返り、学生へ伝えたメッセージ。

大学の講堂は400人の生徒でいっぱいとなり、Webcastを通じてアメリカ中の学生が視聴した。

 

講義は、ABCニュース、Good morning America、Wall Street Journal など多くのメディアに取り上げられた。

 

1時間以上にわたるビデオ・クリップですが、インターネットに広がり、「最高の講義」との評価がおくられています。

 

その要約と英語での全スピーチです。

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ランディ・パウシュの「最後の授業」 --- The Last Lecture --- もし 本当に死ぬとわかっていたら、心から伝えたいこと

ランディ・パウシュ教授の「最後の授業」

 

「最後の授業 (The Last Lecture)」とはアメリカの多くの大学で開講されている特別講義シリーズの名称です。

 

講義は、教授らがもし本当に死ぬ事が分かっていたら」という仮定のもとに、行われます。

 

ランディー・パウシュ教授( カーネギー・メロン大学、コンピューター・サイエンス、46歳)の場合文字どおりの「最後の授業」だったのです。

 

医師より、末期のすい臓がんで余命3ヶ月から6ヶ月と診断されていたのです。

最後の授業では、とても、末期ガンと戦っているとは思えないほど

 

バイタリティがありエネルギッシュで、ユーモラスな語り口で、悲痛さなど微塵も感じさせない感動的なものです。

 

講義は、子供時代の夢と自身の人生を振り返り、学生達に人生の教訓を伝えたものです。

 

彼の講義を知ったアメリカ中の学生や多くの人々が、Webcastを通して、ライブで視聴したそうです。

 

ランディ教授が、講義の最後で話しています。

 

「この講義は、誰よりも、自分の死んだ後に残されていく、最愛の子供たちへのメッセージ」

 

多くのことを教えてくれる最後の授業を、ぜひ多くの方に知っていただきたいです。

 

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言葉の由来 --- レオタードはなんで、レオタードって言うの?

レオタードは、なんでレオタードっていうの?

 

身の回りでよく聞く、カタカナの言葉。

何気なく使っていますが、その言葉の由来をほとんど知らずに気にすることなく使っていますが、隠された歴史があるのです。

そんな言葉の由来についての豆知識。

 

パニック、カーディガン、ニコチン、リンチ、ボイコット、シルエット、ブルマ、ブルートゥース、

アルゴリズム など

 

 

レオタード  leotard

 

フランスの人気曲芸師であった男性、ジュール・レオタール(Jules Leotard 1839 - 1870)

がパフォーマンス時にきた、全身にフィットした服を着たことに由来

 

 

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ヒトの優しさはうつるんです ホッコリ -- Coffee Breakのひと時

誰かにやさしくされた時って、不思議と自分も他人を思いやれる気持ちになることってあります

ヒトって気持ちを共有したい生き物だから、どうせ共有するのなら、悲しい気持ちよりやさしい気持ちの方が大事な人生を実感できるかも

 

ホッコリした気持ちにしてくれる、

なにかしてあげたくなる これって、伝染病かも


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TOEIC高得点社員の英語力ギャップ なぜ?人事担当者もビックリ

就職活動において、語学力、特に「英語力」は、内定獲得に必要な要素。


しかし、入社後の実体となると、TOEICのスコアは高いが英語でビジネスメールが書けなかったり、英語圏の外国人との会話ができなかったりするらしく、企業の人事担当者も頭を抱えているというのです。

 

 

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英語を学ぶと脳の右前頭葉の容積が増える!

英語を学ぶと脳の右前頭葉の容積が増える

 

英語を勉強すると、数ヶ月するうちに右脳が大きくなってくるそうです。

でも使わないと、また元に戻ってしまうとは、

将に

「頭は使え」ということなんでしょうか?

 

(今日の日経のオンライン記事からの紹介) 

 

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